水族館

【フナのいる水族館】伊豆・三津シーパラダイス

海獣飼育の先駆け的水族館今回は静岡県沼津市にある「伊豆三津シーパラダイス」に展示されているフナについて紹介していきます。もともとここの水族館は古くから海獣の展示で有名であり、日本で初めてラッコと入れたり、セイウチの飼育をはじめたりと海獣飼育...
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【フナのいる水族館】山方水族館

まちの小さな水族館茨城県の山間にある淡水専門の水族館。水族館に入ると真っ先にオオサンショウウオが出迎えてくれます。また、日本をはじめとする淡水魚や中国に生息する淡水魚「エンツユイ」を見ることでき、淡水魚水族館としては優れていますね。関東の水...
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【フナのいる水族館】姫路市立水族館

子どもの夢が広がる市民の水族館世界遺産の姫路城はある姫路市。この市が運営している水族館である。ここは元々は、モノレールの終着駅であり、館内には当時使用されていたであろうモノレールの車両が展示されている。2010年にリニューアルし、新たな工夫...
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【フナのいる水族館】アクアワールド・大洗

サメへのこだわりをもつ水族館「アクアワールド・大洗」は茨城県水戸市の近くに2002年にオープンした大型水族館です。ここのいちばんのこだわり展示といったらなんと言っても「サメ」ですね。世界で一番のサメ水族館を目指しているそうで、飼育しているサ...
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【フナのいる水族館】京都水族館

水と共につながる、いのち。京都の真ん中に設立された水族館。しかも、最新の水族館なだけあって、イルカショーやペンギン、クラゲなどが展示されるアミューズメント性と京都の川や海を再現する本格的な総合水族館になっている。フナのいる水槽は、京の川とい...
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【水族館コラム】展示における「ニゴロブナ」

ニゴロブナの特徴琵琶湖固有種であり、「ふなずし」の原料とされるフナ。生息地が限られていることもあり、展示している水族館は琵琶湖に設立している琵琶湖博物館とほとんどのフナを飼育展示しているあきついおの2館しかない。しかし、その地域との広い関わ...
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【水族館コラム】展示における「ギンブナ」

ども、あおいふなです。いつもサイトを閲覧していただきありがとうございます。今回は一旦水族館の記事を書くのを休憩して、水族館に展示されているフナたちについて紹介していきたいと思います。まずは、展示類の多いギンブナから参りましょう。特徴あくびす...
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【水族館コラム】金魚一覧

水族館には金魚のコーナーが常時展示や企画展示されている。ここでは、展示している金魚の品種について写真を交えながら解説していく。和金型金魚すくいでよく見られる形。体は細長く、一番フナに似ている。泳ぎが上手く、丈夫で大型になりやすい。ヒブナ【緋...
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【フナのいる水族館】さいたま水族館

日本の淡水にこだわる水族館埼玉県羽生水郷公園の中央施設「さいたま水族館」ですね、この公園の半分以上が沼となっていて、羽生市は以前ほとんどが沼であったそうです。ここは淡水魚専門の水族館として、こだわりが強いです。河川から始まり沼や外来魚を含め...
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【フナのいる水族館】水行紀館 水産学習館

利根川源流で川の涼感にひたる群馬県の道の駅にある水族館「水行紀館 水産学習館」。この水族館は利根川源流の町であるみなかみ町に設立された淡水水族館です。 水族館としての規模は小さいのではありますが、こだわりの水槽が非常に多く、日本の河川展示で...